ことごとく進まない

役場に行って書類を取って来た。
書類を渡さなければならない人は連絡がつかない。
もう一つ受け取りのある店は
電気はついているのに人がいない。
午後いちでやる事あるから他の事は出来ない。
僕の検査の結果は夕方出る。
頼むから僕をもう帰してくれよ。

聞かれたことに答える

仕事の話を部下とする時、よく使うフレーズが
「聞いたことに答えて欲しい」

話をしている方は、話しているうちに、
自分の話したい方向に話を進めてしまうので、
聞かれたことと違うことに話が展開します。

時間がない私はイライラして・・・

“自分はこんなことも考えている”
“自分はこんなことを知っている”
そういう意図があるのかどうか分かりませんが、
そういう欲を捨てる(隠す)のが肝心です。

いきなり完璧な質疑応答は難しいですが、
次の2つを心がけるだけで、かなりマシになります。
・相手の質問を咀嚼し、自分の言葉に置き換える
・質問にまず一言で答える

お誕生日会

友人の子供のお誕生会に行ってきた。
毎年の行事だ。
ケーキは三種類。ちらし寿司にポテトサラダ、鶏のさっぱり煮がメニュー。
なんか物足りないと思い、マクドナルドでハンバーガー、ポテト、プレミアムローストコーヒーを持ち帰りで買って行った。
マックのコーヒーはだいぶ前に飲んだことがあるのですが、久々に飲んだら美味しくなってる気がしました。
ちなみに、マックコーヒーは無料で飲む方法があります。

大好きな猫と触れあってきた。
遊ぶ時間はなかったので、ごあいさつ程度。
それでも、すっかり猫アレルギーになってしまったらしいので、これを書いてる今も鼻水にくしゃみ、目のしょぼしょぼに苦しんでおります。
飼ってる時は平気だったのに、ある日突然発症。
大好きなだけに辛いです。
顔のニキビも悪化してるので、なんとも辛い一日になってしまった。
でも、楽しい時間を過ごせたので良かったかな。

ヌーベルキムラヤ

1923年(大正12年)の創業の自家製パン屋さん
大阪市北区中津3-19-3 (阪急・中津駅より北公園を渡って、徒歩3分)
看板に、カタカナで「ヌーベルキムラヤ」と、判り辛いけど
 
お昼ごはんを作りそびれ、移動途中に、たまさか立ち寄ったパン屋が、「ヌーベルキムラヤ」
バケットを買いたかったんだけど、焼き上がりは15時過ぎだったので、165円の一番安い食パンを一斤を購入 (バター入りとか3種類あった) 店番のお爺さんに、5枚にスライスしてもらった (店頭には、6枚切りが袋詰されて並べてあったけれど、希望の厚さを切ってくれるそうです)
 
午後、職場で「中津駅近くに、美味しいパン屋さんを見つけた」と話してたら、知人の実家だった事が判明して、二度ビックリ (皆は、パンのキムラヤと呼んでるそう)
 
真っ当な地域密着型パン屋さんなので、品揃えは、メロンパンやアンパン等の菓子パンや、惣菜パンを中心に、自家製酵母のハード系も少量ながら毎日作っているそう
 
格好付けてても、地元民に毎日買って貰わなきゃ、店潰れるモンね

デイリー使いに、かなりのお勧め (値段もリーズナブルに、100円台多し)

サンマリエの会員について

私の友達がサンマリエでアドバイザーをやっているのですが、よく「どんな会員さんがいるんですか?」と聞かれることが多いそうです。
それはお医者さんから公務員、弁護士さんまで様々いるそうです。

忙しくて結婚相手を探す暇のない方もいるそうです。
結婚相談所は結婚できないというイメージを持っている方が多いですが、そうではなくてスペックの高い会員が多いです。

海外赴任をしていて、なかなか日本の女性と知り合う機会がないから登録してる人もいるそうです。
一度どんな方がいるのか覗いてみるのもいいでしょう。

写真とプロフィールを登録するわけですけど、とってもかわいい人が多いみたいです。
こんなにかわいい人が何故?と思うほどですが、やっぱりそれだけ世の中が結婚しにくいというか出会う機会が少なくなっているからだと思います。

出会うチャンスが得られるサンマリエで結活をしましょう!

オークション

今、ネットオークションに炊飯器とレンジ、冷蔵庫、洗濯機を出品している。

明日には締め切られるのだけど、 今の所、売り上げは6000円。

開始の値段が炊飯器が500円、あとが1000だったのに、 今では炊飯器が1700円、レンジが2200円もついている。

実際のところ、安くても一品3000円くらいするだろう。 値段が上がらなかったら、どうしようと思っていたけど、 これならなんとか、希望通りいきそう。 みんなーもっと競るんだー!!

東京事変がレレレのレ

一週間前より待ちに待ったミュージックステーションを、部活動のためなくなくビデオ録画で我慢し、日付も変わろうかというあたりでようやく拝見と相なりました。・・・とはいえ、とりたて感想も御座いません。あら、お唄間違っちゃいましたね、とか、他のメンバーのトークはなしですか?とか。

「私は椎名林檎ファンである」と大きな声ではっきりと拡声器を使って発言したところで誰も疑わないほど、いつもいつも常に常に何かしら「椎名林檎」なことを考えたり話したりしているわけですが、実は実は、もしかしたらさほどファンでもないのかもしれません。といいますのも、とりたてグッズを買い集めることもなく、雑誌をわざわざ購入しようとすることもなく、全国公演で時間とお金の許す限り同じものを見に行こうとすることもなく。しかしながらエンドレスで椎名林檎楽曲が流れていることが常であり、椎名林檎楽曲ばかりに感動することが常であり、椎名林檎がよいというものを試してみることが常であり、そして同じとは言えないだろうけども似たようなツボで感動してみたりすることが常である、というわけで御座います。ファン、、、ファンといえばファンなのでしょう。大好きですもの。う~~~む、何だかわからなくなって参りました。

そしてひとつ言えること。椎名林檎女史に会えないほうが幸せであるということ。過去幾度か「もし椎名林檎に会ったら」のイマジネーションを膨らませてみたのですが、これがまた最悪の最悪。多分面白いことのひとつもできず、一生に一度の今のところ私の人生最大のチャンスをかる~~く無駄にしそうな気が致します。ならばいっそ、会わないほうがよい、と。私にとっての彼女と彼女にとっての私というものの存在は当たり前ではありますが雲泥の差。その泥を顔に塗るような真似、何としても避けたいところで御座います。

いつか会うかもしれない。その時のためにこれからも精進していこうと、そんなことを思いながら、、、大人になっていく私よ、それでいいのか?と改めて問いなおした今日この頃で御座います。

婚約指輪失踪事件

昨夜、彼と映画を見に行きました。

出かけ前に、彼からもらったダイヤの婚約指輪をつけるのを忘れて、 「指輪は?」と聞かれ、久々に左の薬指につけました。

その指輪はくるくる回ってしまうほど、サイズが合わず、 私は気づかぬうちに、くるくるしてしまうのです。

そして彼に毎回、 「そのうち落とすよ」と言われていました。

映画へ向かう途中、またくるくるしていて、彼に怒られました。 「なくしたら、もう俺は立ち直れないよ」と。 そして私は 「やっぱりサイズ直してもらわなきゃねー」なんてのんきな事を言っていたのです。。。

ミスターインクレディブルを見るために映画館に入り、 彼が飲み物を買いに言っている間に事件は起きました。

くるくると指から指輪が抜け、席と席の間にころころっと落ちていきました。 「あー——-」 とスローモーションのように落ちて行くのが見えていました。

床に落ちたと思い、手探りで探しました。 ポップコーンがたくさん落ちていました。 なかなか見つからず、狭い席を立ったり、床に膝をつけたりして探しました。 見つかりません。 彼が戻ってきて、一緒に探しましたが見つからず、とうとう映画が始まってしまいました。 気が気でなく、映画どころではありません。 もしかして隙間に入ったと思い、ごそごそと短い指を突っ込んで探してみました。

すると中指の先にほんの少しダイヤの感触が!! これかも!!と思い、狭い隙間に一生懸命指を突っ込みました。 でも、それ以上指がはいりません。 泣きそうでした。 このまま、このダイヤはこの隙間に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

映画中、彼はいつも手を握ってくれるのに、今日はありませんでした。 映画のヒーローたちがうらやましくってなりません。 「あんなふうに私の指が細くなったらなー」 「あんなに力持ちになれたら、この椅子、力ずくで壊すのに・・・」 そんなことばかり考えていました。

映画が終わり、彼に「隙間にあるかも」と報告し、彼が探し始めました。 待つこと2分。 とうとう、彼の中指で指輪を釣り上げました。 黄金の中指。 うれしくて泣きそうでした。 そして、もう絶対くるくるしないと誓いました。

彼も映画どころではなかったらしい。 ほんとうにごめんなさい。

お疲れドーモ

大変過酷な一週間で御座いました。大学の学園祭での演技披露にむけて、日々、日々、ひたすら練習及び体力回復することに全力を注いでおりました。パソ前に着座する時間も惜しいほどで御座いました。まぁまぁ、これだけひとつの物事に切磋琢磨しておりますと、見たいものも見れず、見えるものも見えず。何かと損というか、勿体無いというか、、いき急ぎすぎている感が満載で御座います。それをするのも選ぶのも自分だと、こうしかできないのだから仕様がないと、簡単に割り切ってしまうと、、、それはもはや手遅れだろう。少し落ち着いた本日、改めてそう思った次第です。

台風に地震。何かと天災に見舞われることの多い今日この頃ですが、移り変わる日常を無常に見過ごすことなきよう、センサー巡回させて様々なものに出会いたいと感じております。

空のあおさに 私のあおさに

本日は、、テレビの受け売りですが約二年半ぶりの部分日食で御座いました。話を知っていた私も例に漏れず、試しに空を見上げました。しかしながら直接お天道様を拝むのはこの私には刺激が強すぎた様でしたので、しかたなしに違う方向を見たら、真っ青のお空に飛行機が飛んでいるではありませんか。そこで私はこう思いました。「あらあら、飛行機が欠けた太陽の修理に向かっているようだわ」と。

悲しいかな、悲しいかな。私はこのような妄想の類や節が心にぽっと浮かぶのですが、それを決して外に出したり致しません。人によっては、、、害とまでは申しませんが、とりたて快いものでもないようですので。いや、人によってと申しますより、それを言うことによって私自身が「馬鹿じゃない?」の一言を浴びせられるのを恐れているのかもしれません。今回は特に綺麗な節であった故、余計の事で御座います。何と悲しいことでしょう。

年甲斐もなく、という言葉が御座いますが、人の成長というものは決して同じスピードでなく、また年齢や身体的特徴に比例するものではなく、年甲斐というものの基準自体も私にとっては疑問が多々あるところで御座います。

何か己の大切な部分を外に出すことで、必ず何らかの基準と比較される。全てがそうではないけれど、されがちである。そんな悲しいこの時勢に、私が己の中身を外に輩出することは、決して排出することではない、と。そう言いたかったりするので御座います。まぁそれも、此処に記すのみではありますが。どちらも青いままがよいのではないかと、そんな風に思う今日この頃で御座います。